
ココロゴロシ・ドクガエル
“お前が勝手に傷ついてるだけだろ。俺に何を求めてるわけ?”
綺麗な見た目とは裏腹に、関わる人間の自尊心を徹底的に削り取る精神的毒素の塊。不潔な本性を隠そうともせず、指摘すれば「お前が神経質なだけ」と責任転嫁する。彼と過ごした後は、楽しかったはずの記憶すらドロドロに汚染され、人間不信に陥る。
こんな時に冷めるかも?

絶対的な冷酷さと支配
彼女が泣いていても眉一つ動かさず、スマホを見ながら「終わった?じゃあ帰って」と吐き捨て、人間扱いしなかった時。
お前は道具だ代わりはいくらでもいる(無視)

生理的嫌悪の極致
完璧に見える外見の下で、実は排泄後の始末をしない、食べ方が汚いなどの動物的な不潔さを隠そうともしなくなった時。
(裏では鼻をほじる)(トイレのドアを開けたまま)(汚い食べ方)

人間性の完全な欠如
平気で浮気し、金を巻き上げ、暴言を吐き、それを全て「お前が悪い」と正当化する姿を見て、この世の終わりを感じた時。
嘘に決まってるだろ馬鹿な女金返せ